マンガ「ダメな私に恋してくださいR」第2話を読んで

雑誌月刊YOUに連載中の中原アヤさんのマンガ「ダメな私に恋してくださいR」第2話を読みました。
足を怪我したため会社を一週間休むことになり落ち込むミチコですが、松葉づえでお店に出て主任の手助けをしようとする姿には好感が持てました。たいした手伝いはできなくても、いるだけで場の空気を明るくできるのがミチコの長所ですね。こういうのは努力ではなかなか手に入れられない才能だと思うので、その社交術をうらやましくも感じました。
主任は不愛想だけれど、動けないミチコのためにご飯を作って運んできてくれるなんて、その優しさにクラクラします。ミチコも素直に感謝の言葉を口にできるところが、かわいくて微笑ましく見えました。
そして、なぜかイケメン社長の南雲に気に入られたミチコ。この南雲に絡んだ話は、この後メインのストーリーとして長く続いていくのでしょうか。南雲から歯の浮くようなセリフを言われても、冷静なツッコミで切り返したミチコが面白くて笑いました。キレイモ 学割

マンガ「ダメな私に恋してくださいR」第2話を読んで

野菜不足が続いていたので野菜鍋を食べました。

先週は毎日がとても忙しくて、コンビに弁当の毎日でした。そのせいで栄養価が著しく悪かったような気がします。夫と娘もなんだか身体がだるいと言っていました。いくら仕事が忙しかったからといって、コンビニ弁当ばかり 食べさせてしまって本当に申し訳なく思います。寒くなってきたのもあって無性にお鍋が食べたくなります。なので今夜は野菜鍋にしました。家族全員一致したのが野菜だけを食べたいということです。お肉や、魚は要らないからただ野菜をを食べたいとリクエストされました。身体が野菜を求めているのです。それなので、色んな種類の野菜をたくさん用意しました。特に家族全員大好きなきのこ類はたっぷりです。お餅とうどんもいれてポン酢で食べました。求めていた味でめちゃくちゃ美味しかったです。味つきのお鍋も美味しいけれど、シンプルのポン酢も美味しいです。今日は特にそう感じました。家族でわいわい話しながらお鍋を食べるのは幸せをすごく実感できます。仕事で、精神的にも肉体的にも疲 れていたけれど、家族と野菜のおかげで復活できました。来週も忙しくなるけれど頑張りたいと思います。キレイモ 9500

野菜不足が続いていたので野菜鍋を食べました。