貰い物はできるだけすぐに使うか手放すと物が増えない

できるだけ物を持たない生活を心がけても、どうしてももらってしまう物ってありますよね。
洗剤やら掃除グッズやら生活用品の数々…買い物のおまけや、善意のつもりでくださる方々。
すべてを断るのもなかなか難しく、必要なくても受け取らざるを得ないこともあります。
そういうとき、私はできるだけすぐに使うか手放すよう心掛けています。
まず、リサイクルショップで売れるものかどうか吟味。
売れたならそれでよし。
売れなければ次に、できる限りすぐ使うようにします。
洗剤や掃除グッズはすぐ使えますからね。
普段使っていないようなものでも、そのときだけはすぐ使います。
どうせ貰い物、使わずとっておいても仕方のないものですから。
使ってみて、あまりに合わない使い勝手悪いと感じたら、残ってても手放します。
無理に使い続けてストレスためたり家事効率悪くなっても困りますから。
もったいない、すぐ使わないからしまっておく…というのが実は一番もったいないんです。
すぐに使ったり、必要なければ手放してしまうことで、無駄なものをため込むこともなくなります。ムダ毛 綺麗に

貰い物はできるだけすぐに使うか手放すと物が増えない

「化粧をするのは社会人のマナー」と言うくせに…

高校を卒業するまで「化粧はするな」と言われるのに大学生になって就職活動する頃には「化粧は最低限のマナーなんだからしないといけない」と言われることになんとも言えないイライラした気持ちを抱えています。

「化粧はするな」って言ったのに高校を卒業して3年ぐらい経つと「化粧をしろ」とかどういうわけでしょうか。もちろん社会人として清潔な身だしなみや見た目は最低限のマナーだとよく分かっているけど、それなら大学生になる前に女子だけでもメイクの授業を受けさせてくれるとかしてもいいんじゃないかと私は思います。「化粧はマナー」だと言う割にその化粧は各自で勉強して下さいって個人に委ねられてしまうので、私のような就職活動までメイクにさほど興味の無かった女性の場合だと基礎が無いので何から始めればいいのかよく分からず途方に暮れてしまうことがあります。

あと「女の子なんだから綺麗にメイクして可愛くしないと!」と年配の男性に言われると「メイクの苦労を知らないのに!!!」ってちょっとカチンときちゃいます…。

「化粧をするのは社会人のマナー」と言うくせに…